同種・異種金属の接合、積層造形など、金属に関する受注生産 | 金属技研株式会社

the Metal Solution

金属を通して地球を、そして宇宙を考える

the Metal Solution

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金属を通して地球を、そして宇宙を考える

分野別導入事例

Case study

業界トップレベルの先端技術で、液晶・半導体分野から航空・宇宙分野まで、あらゆるジャンルにおいて
高度な金属加工技術をご提供いたします。

金属技研とは

What is MTC

トップレベルの金属加工技術で、
トータルソリューションを実現します。

採用情報

Recruit

「技術×人=未来」新たな可能性を切り開きます。

ニュースリリース

News release

2019/02/06
土岐工場がNadcap及びBoeing認証を取得しました
 2019年1月、弊社土岐工場では、国際航空宇宙産業における特殊工程や製品に対する国際認証制度であるNadcap認証及び民間機のボーイング社品質規格(BAC)の認定を熱処理において取得しました。
土岐工場は、従来の航空部品の熱処理はもとより、国内受託では唯一となるSPF(Super Plastic Forming)装置を用いた超塑性成形技術や熱間成形技術による航空機機体部品の製作を行なうほか、これら熱間部品に対応した自動化・省力化も推し進めています。
  今回の認証取得を機に、指定スペックの認証取得や処理の拡大、更なる品質向上に取り組んでまいります。
 
2018/12/14
「年末年始休業のお知らせ」
平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。年末年始の休業期間について、以下お知らせ致します。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。
休業期間:12月29日(土)~1月6日 (日)
ホームページからのお問い合わせ等につきましても7日以降順次対応させていただきます。



2018/12/11
高靭性タングステン W-TiCの開発がIMSSで紹介
 当社が高エネルギー加速器研究機構(KEK)物質構造科学研究所(IMSS)と共同で取り組んでおります高靭性タングステン W-TiCの開発が、「魔の川を渡り切れ!高靭性タングステン W-TiC 開発中」としてIMSSニュース・成果で紹介されました。
 高融点金属であるタングステンに高い靭性を加えることで、極限環境にも耐え得る付加価値の高い核融合や加速器の部品を製作するために、東北大 金研で培われた技術をKEK 物質構造科学研究所が継承し、当社と共同で再現に成功、 更なる高性能化および実用化・大型化を目指しています。
 こうした次世代金属材料の開発に「平成28年度補正革新的ものづくり・商業・サービス開発支援補助金」により製作された真空チャンバー、電気炉を組み合わせた新しいタイプの高純度なグローブボックスを活用しています。

技術本部

2018/11/22
「Valve world 2018国際バルブ技術会議・専門見本市」に参加します。
金属技研は世界有数の展示会である産業バルブ技術会議・専門見本市に参加します。
会期は2018年11月27日~29日で、ドイツのデュッセルドルフで開催されます。現地では日本から出展する8社のサポートを行います。

出展・出席予定の方は、ぜひHall4、G38ブースにいらして下さい。お待ちしております。
詳細情報については、下のバナーをクリックして公式ホームページをご覧下さい。


「Valve world 2018国際バルブ技術会議・専門見本市」に参加します。

2018/11/14
「第35回プラズマ・核融合学会年会」企業展示に出展します。
金属技研は、「第35回プラズマ・核融合学会年会」企業展示に出展致します。
会場 :大阪大学吹田キャンパス
会期 :2018年12月3日(月)~6日(木)
展示会場では、HIPを用いた拡散接合製品の展示や関連する処理の紹介を行い、技術スタッフが最新の積層造形に関する概要紹介と、この新技術がどのようにしてプラズマおよび核融合分野の需要をサポートできるかを説明致します。
ぜひお気軽にお立ち寄りください。
エンジニアリング事業本部

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