熱交換器プレート | 金属技研株式会社

金属技研

熱交換器プレート

導入背景

  • ニッケル基合金の機械加工において切削工具の磨耗が激しいことや、組立精度不足、接合面積が 大きい等の理由から、品質が安定しなかった。

当社からの提案

  • 材料に負担の少ない機械加工方法の導入や、組立工程の高精度化、HP(ホットプレス)を最大限に活用した均一で歪みのない接合条件の追求をした。
①	熱交換器プレート

導入効果

加工、組立方法の改善により、接合のでき映えを左右する要素が安定し、加えて製品個々に最適な接合条件を決定することで、不良率が激減した。

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